鳥皮大好きゲーム雑記
7 Days to DieサーバーにMODを入れる|置くだけ方式と自動導入
7 Days to DieのサーバーMODは、Modsフォルダに置くだけが基本です。当サイトのDocker構成なら./ServerFiles/Modsに置き、Darkness FallsやUndead Legacyなどの定番は環境変数での自動導入にも対応しています。手順と互換性の注意をまとめました。
7 Days to Dieサーバーのセーブ管理|設定ファイルの場所に注意
7 Days to DieのDocker構成は、セーブ(./Saves)と本体(./ServerFiles)が別ボリュームに分かれています。見落としやすいのは設定ファイルが本体側にあることです。毎日の自動バックアップ、手動バックアップ、復元と引っ越しの実務をまとめました。
7 Days to Dieのサーバー設定|ブラッドムーンの頻度と難易度を変える
7 Days to Dieサーバーのブラッドムーン(定期襲撃)をserverconfig.xmlで調整する方法をまとめました。頻度・ゆらぎ・警告・1人あたりの敵数の4設定、難易度やゾンビ速度などの基本項目を解説します。
7 Days to Die専用サーバーの立て方|Ubuntuに3方式で構築
7 Days to DieのサーバーをUbuntuに立てる手順を、VPSテンプレート・Docker・steamcmd直接の3方式で解説します。主要コマンドは実機検証済み。本体17.6GBのダウンロードや公開ポート26900系を整理します。
ARKサーバーの立て方|ASEをLinux VPSで安く立てる
初代ARK(ASE)のサーバーはLinuxネイティブで、リメイク版ASAより軽く安く立てられます。VPSテンプレート・steamcmd直接構築・arkmanagerの3ルートを、実機検証済みのコマンドと必要スペックつきで解説します。
マイクラFabricサーバーの立て方|Dockerで立ててMODを入れる
MODを入れて遊ぶマルチサーバーをFabricで立てる手順です。VPSテンプレート・Docker・直接構築の3方式を比較し、推奨のDocker構成はcompose全文とMODの入れ方3通りまで解説します。
マイクラで「配信中」を名前に表示するMOD|live-statusの使い方
ストリーマー参加型サーバーで誰が配信中かを全員に見せるFabric用MODです。/liveで名前の前に[配信中]が付き、/nametagでスクショ用に一時的に隠せます。サーバー側に入れるだけで動く導入手順を解説します。
マイクラサーバーの自動起動・自動再起動|systemd設定例つき
Linux VPSのマイクラサーバーは、systemdのサービス化でOS起動時の自動起動と異常終了時の自動再起動ができます。ユニットファイルの設定例、Restart=on-failureの意味、RCONを使った安全停止まで、公式マニュアルの記載を根拠に解説します。
マイクラサーバーのメモリ目安|人数・MOD別の必要スペック
マイクラJava版サーバーに必要なメモリを人数・MODの有無別に整理します。バニラ4人以下なら2〜4GBが目安です。メモリ不足のサイン、割り当ての確認・変更方法、VPSプラン選びへの落とし込みまで解説します。
ASAサーバーへのMOD導入|Docker構成でCurseForgeのMODを入れる
ARK: Survival AscendedのMODはCurseForgeで配布され、サーバー側はプロジェクトIDを並べるだけで導入できます。Docker構成での指定方法を、Super Spyglass Plusを例に解説します。参加者側の準備も整理します。
POK-managerでASAサーバーを立てる|MOD・再起動告知・自動更新つき
ARK: Survival Ascendedのサーバー管理ツールPOK-managerの使い方を解説します。対話式のインスタンス作成、MODや再起動告知の設定、バックアップまでコマンド1つで扱えます。
ASAサーバーの定期再起動と告知|参加者を驚かせない止め方
ARK: Survival Ascendedサーバーを再起動するとき、参加者への予告は必須です。POK-managerのカウントダウン告知とcronでの定期再起動、自動更新の予告設定を、実機で確認した動作つきで解説します。